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2004.07.06

猫・夏バテ

今日は仕事の帰りに、ベリーの3週間分の抗癲癇薬をもらいに、病院に寄った。
さすが平日。
いつも通う土曜日曜とは違って、待合室に人気もないし、病院内がのんびりしている。
先生の問診があって
「変わったことは無いですか?」
と聞かれる。
ここが微妙なのだ・・・。
「えーと、水をよく飲むようになりました」
「はいはい」
「元気が無いです」
「うーーーーん・・・・季節柄、夏バテですかねぇ」
「そんな感じです。暫く様子を見ます」
「そうしてください」
話は終わって、薬をもらって735円なり。

次は8月頭に行って、その次は8月末。
そのときには、ワクチン接種があるからベリーも同行してもらわないといけない。
キャリーバックにおとなしく入ってくれるかが問題(苦労したことは無いけれど。そろそろ学習しているかも・・・)

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コメント

うちもキャリーバックに入れる時は苦労します。
えさで釣るしかナイ!
入ってからは文句タラタラです・・
でも先生の前ではネコかぶるのですよね~

投稿: tany | 2004.07.07 11:11

実は「キャリーバック」は簡単に入ってくれます。
病院について診察台に乗ると「猫人格」が変わるタイプなんです。
ただ、いくらなんでもそろそろ
「コレにはいると嫌なとこがある」
と学習しても良さそうな、ベリー5歳の夏(^_^;)
まぁ、そうすると「洗濯ネット」という荒業も用意してあるんですけどね~(うちに来る野良ちゃんが怪我をしていたので、洗濯ネットに入れて病院に連れて行ったら、寛ぎきってて病院で大笑いされたことがありますけれど・・・)

ちなみに、血液検査するための採血にドクター2人と私の3人ががりです(^_^;)

投稿: お局様 | 2004.07.07 20:34

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